log

『緊急!本日の喫茶るうあは中止となりました!!』 

2016年02月28日 | 未分類

大変申しわけございません。

店主が風邪をひいてしまいまして、本日はお休みさせていただくことになりました。

何卒ご理解賜りますようお願い申しあげます。

マスター 宮崎直人

09:36 | 記事 nao [コメント:1]

再会

2016年01月30日 | 未分類

ファイル 900-1.jpeg

先日、室蘭で中島先生と再会しました。

お元気なお姿に嬉しくなりました。

久々に中島節をお聞きし、自分の目指している道に再度自信が持てました。

いつまでもお元気でいて欲しいと願うひとりです。

有難うございました。

nao

13:04 | 記事 nao [コメント:0]

『茶碗蒸し』

2016年01月28日 | 未分類

ファイル 899-1.jpg

アウル(伊達)のおばあさんが私に食べさせたくて

何日も前から準備をして作ってくれました

単純に生活の支援をするのではなく

楽しみややりがいや

時間の感覚とその継続性の維持

幾重にも断層的に重なり営んでいる記憶や行為や認識や期待などを織り込んで今を生きていることにもっと焦点をあてるべき

今日はうまくいかなかったと残念がる本人

でもうまいうまいと食べてくれる人との繋がり

誰かに食べさせようという気持ちが自分の気持ちを維持させてくれるのかもしれない

有難く一緒に目の前でいただいた

『旨かった』

nao

17:57 | 記事 nao [コメント:0]

『灯り』

2016年01月28日 | 未分類

ファイル 898-1.jpg

小さな灯りがある限り

僕は信じようと思う

nao

00:06 | 記事 nao [コメント:0]

『あれ』

2016年01月26日 | 未分類

ファイル 897-1.jpg

『あれ』

僕たち夫婦にとって欠かすことのできない言葉

『あれ』でなんとなく通じる

多分多くの人が経験する『あれ』である

長く連れ添った夫婦には言葉はいらないとか

でもそんなんだから熟年離婚がどうのこうのとか言うが

僕たちは別に『あれ』で自分の意思を相手に解ってもらおうとか

解らない相手が悪いとかじゃなくて

『あれ』がでてくる話の前後をなんとなく解っているし

一緒にいることで自然と通じ合う関係というか

そんな間柄だからなのでしょうね

多分科学的になんらかの研究や証明がされていると思うのですが

そんなのはどうでもいいこと

お互いに『あれ』で解る関係がうれしいと思える関係であることが更にうれしい

お互いの会話の中で

『あれ』いいんだよな と言うと

『あれ』いいよね と還ってくる

相手を感じている証拠であると思う

だから一緒にいられるのだ

お互いに『有難う』の仲なのだ

nao

09:06 | 記事 nao [コメント:0]

『料簡』

2016年01月24日 | 未分類

ファイル 896-1.jpg

普段何気なく見ているものでも

見方を変えると

別なものに見えてくる

人も同じ

見る側の料簡次第だな


nao

20:16 | 記事 nao [コメント:0]

『一枚の写真』

2016年01月24日 | 未分類

ファイル 895-1.jpg

僕の好きな居場所の好きな席からのワンショット

大きな窓が一枚の絵のように見えるから

厳しい冬を迎えて木々の葉は落ち

吹き付けた雪が吹き付けた方向からの残雪に

あるがままに受け入れる自然の摂理を感じる

こうした一枚のその時の瞬間を切り取った写真が好きだ

そこには過去と今と未来がある

その瞬間から感じる全てが真実

その他はなにもない

生意気だが

そこを大事にする

彼らへの支援もまた同じ

その瞬間が全てだ

だから真剣にマジに主体性と選択性と関係性を探る

そこには必ずそこに至った本(素・もと)があるから

僕には派手なことはできないが

いつもそこの本質をみていた

あとはどうでもいいくらい本質をみること

そこの本(素・もと)を中心において考えること

大事なことはそれだけでいい


nao

17:25 | 記事 nao [コメント:0]

『やるかやらないか』

2016年01月23日 | 未分類

ファイル 894-1.jpg

駆け引きは嫌いだ

計算高く

いつもそろばん勘定している

損得を考えてから

物事の決断をする

経営とはそういった単純なことではない


本来やるべきことをやっていれば

結果は自ずとついてくるもの

最近ビックリしたことがあった

とあるの病院の話だが、人材を獲得するために紹介した人に10万円、紹介され採用となった場合に10万円が支給となるようである

確かにお金はあるにこしたことはないし助かる

しかし目先のお金に目がくらみ一所懸命に頑張ってきた信頼が吹っ飛んでしまうことは明白である

金にためならそんなこと云ってられないという人もいるだろ

綺麗事では飯は食っていけないと

だが俺は食っていけてる

目先の金に目がくらみ転職していった人間の末路を何人も見てきた

お金に振り回される人生は嫌である

俺はそれでいいしそう生きる

そうきめたらそう生きる

やるかやらないか

nao

14:39 | 記事 nao [コメント:0]

『内なる声』

2016年01月22日 | 未分類

ファイル 893-1.jpg

評価することが嫌いだ

多分評価されることが嫌だからだと思う

人は必然的に相対的にできている

自分をただ生きたい

それだけでいいのだが

この世界ではそうはいかないようである

最近陰ながら尊敬している人を題材にしたテレビドラマを観た

もっと好きになってしまった

立川談志である

立川談春の書いた『赤めだか』という原作本がドラマ化されたのである

その中で談春の師匠である談志が『嫉妬』について談春に説いている

その一節をご紹介する

『お前に嫉妬とは何かを教えてやる
 己が努力、行動を起こさずに対象となる人間の弱味を口であげつらって、自分のレベルまで下げる行為、これを嫉妬と云うんです。一緒になって同意してくれる仲間がいれば更に自分は安定する。本来なら相手に並び、抜くための行動、生活を送ればそれで解決するんだ。しかし人間はなかなかそれができない。嫉妬している方が楽だからな。芸人なんぞそういう輩の固まりみたいなもんだ。だがそんなことで状況は何も変わらない。よく覚えとけ。現実は正解なんだ。時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方がない。現実は事実だ。そして現状を理解、分析してみろ。そこにはきっと、何故そうなったかという原因があるんだ。現状を認識して把握したら処理すりゃいいんだ。その行動を起こせない奴を俺の基準で馬鹿と云う』

そうなのである。明確で適切な示唆に驚きを隠すことができなかった

最近では、SNSで相手をコテンパンに一方的に避難している輩もいるようである

人の振り見て我が振りなおせ

それだけでいいのである

誰かに賞賛されたり同意される必要はない

ただ自分で云っていることとやっていることが同じであることが礼儀であり真理である

自分の胸に手を置いてみるとわかる

自分の内なる声に耳を傾けるとわかる

nao

22:41 | 記事 nao [コメント:0]

『リーダーフォローアップ研修』2

2016年01月22日 | 未分類

ファイル 892-1.jpg

リーダーフォローアップ研修2日目

各グループ自問自答の連続

自分の課題として自分のところのスタッフの育み方だったが

話をしているうちに

いつの間にか自分の内なる課題が見つかる

結局のところ他者ではなく自分であることに気づく

このような場や機会が

そもそも自分の職場にあるといい

何事もそうだと思うが

結局のところ自分に還ってくる

nao

10:56 | 記事 nao [コメント:0]