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【恩返しよりも恩送り】

2019年02月01日 | 未分類

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恩返しよりも恩送り

昨日アンビリバボーを観た

焼き鳥屋にいた僕を
介護の世界に
引き上げてくれた人がいた

独立すると決め
退職を申し出た時も
“そうかそうか“と励まし
背中を押してくれた人がいた

お前も
そう背中を
押されたではないか

理由は何にせよ
次のステップに
自分を掛けているのは確か

そのために
自分が受けた恩を
今度は僕が送ればいいと
いつも思う

神様かどうかわからないが
自分にとって
必要な時に
絶妙なタイミングで
必要な情報を
タイムリーに伝えてくれる

恩返しではなく恩を送ること
あとは
“成るように成る”
“治るように治る”
“雨降って地固まる”
なんでもいいや(笑)

さぁ
もらった恩を
次へ送って
前を向いて歩こうか^ ^

なぁウリ🐈

Naoto

06:10 | 記事 nao [コメント:0]

【キズ】

2019年01月31日 | 未分類

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とことん凹み落ち込みキャンペーンを展開していたら、この冬、ずっと痛かった右手親指の先の“あかぎれ”が、なまら痛いことに気づく。あまりにも痛いので手当をした。軟膏を塗布し、絆創膏を貼った。怪我をして初めて親指の有り難みを感じる。普段は当たり前に使っている親指。絆創膏を貼ると、スマホの認証が出来ない。スマホの打ち込みが、いつもの様には出来ない。靴を履く時に、違和感を感じるし痛い。普段何気なく重要な働きをしていることにあらためて気づく。そんなことを考えていたら、なんか知らんうちにキャンペーンが終わってた(笑)ついこの間までは、夕方の4時になると、辺りは真っ暗だったけど、最近になって、だんだんとほんのりと明るくなってきていることに気づく。陽はまた昇る。どこかで聞いたお題だ。自分の未来を想像する。そして、その想像を創造する。未来の自分をどうするかは、今の自分に素直かどうかで決まる。

Naoto

19:15 | 記事 nao [コメント:0]

【今思うと】

2019年01月30日 | 未分類

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前にも
それらしい投稿をしたが
昨日の大宣言の後
ふと思い返した

今までずっと
やりたいことを
やってきた

今思うと
真逆のことを
意識して
やってきた

というか
本当はやりたいのに
何かの理由や言い訳を
用意して
やらないだろうことを
やってきた

と言うか
やりたくて
やりたくて
たまらなかった

今があるのは
いろいろと
自分の
やりたいことを
素直に
ためらいながらも
やってきたから
だと思えた

何かやりたいことがあると
いつも
操縦席に
誰かや何かが座りたがった

誰かや何かが座っては
“そんなことはやめた方がいい”
と言った

いろんな
理由や言い訳を
言う

そこを
振り切って
ほんとの
自分を
置いて考えてきた

それが
慣れてくると
意図的に
誰かや何かを
あえて座らせて
考えるみる

そんな器用なことも
できるようになった

これからも
基準は
自分の
やりたいか
やりたくないか

ただただ
それに尽きる

すべては
自分次第

Naoto

07:34 | 記事 nao [コメント:0]

【大宣言】

2019年01月30日 | 未分類

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大事なことを
宣言するのを忘れてた
というか
躊躇していた
というか
言うのが怖かった
というか
どう思われるだろうか
というか

そんなのどうでもいい!

何をするか?

大学院を受験することにしました
ドンドンパフパフ!

かねてより
ご縁のあります
北翔大学の社会人枠を
受験することにしました

先に投稿しました
日本人のための
日本人が考えた
日本人の心と所作に応じた
基礎的なメソッドを創るために

本格的に研究をしようと
決めました

そのためのフィールドとして
まずは大学院で研究します^ ^

まずは受かるかどうかですが
自分に覚悟を持つために
ここで宣言します^ ^👍

2年間という短い
大学院生活と
社会人としても両立します

その後も
自分の強みでもある
フィールドワークを通して
さらなる追求を目指し
基本的・基礎的なCAREの所作を
確立していこうと
決意しました^ ^

まずは
北翔大学の諸先生方の
ご指導をいただきながら
勉学に励みます

どうぞこれからも
よろすぐおねげぇ〜
もうしあげます^ ^✌️

まずは合格を目指して
頑張ります!

Naoto

07:26 | 記事 nao [コメント:0]

【日本人として】

2019年01月29日 | 未分類

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日本人として

名前はまだ決まっていない
だから
名無しのごんべ〜

人と認知症と向き合うための基本アプローチ所作7ヶ条(仮)

僕には
ずっと
人と認知症と向き合う
フィールドがあって
そこで感じたことを
出来るだけ
直接
余計なフィルターを通さずに
伝えてきた

つまり
学術的かどうかは別にして
ずっと
フィールドワークの連続^ ^

ここと向き合いたくなくなる時
ここが嫌になる時
ここから離れたくなる時
要は
別な世界に目を向け
逃げたくなった時も
何度も何度もあった

だが今回のチャレンジで
これからの僕の人生を
何に描けてゆくかが明確になった

これまで日本は
ソーシャルワーク
グループホーム
パーソンセンタードケア
ユマニチュード
などなど
諸外国で確立された
考え方や理論や手法を
取り入れてきた

素直と言えば素直なのだが
それらを日本で応用してきた

だが
日本人には日本人の心が
脈々と流れており
その日本人特有の所作がある

欧米で考えられたメゾットを
批判し批評するつもりは
毛頭持ち合わせてはいない

諸外国から輸入する時に
必ず巻き起こる
アンチの風

そうではなく
感覚的ではなく
日本人には
日本人の心と所作に応じた
“CAREとケア”が大切である
ということを研究したいと
心のそこにあった

昨日ある方から
その気持ちをくすぐられ
ハッと気がついた

その時
僕の最期の役割というか役目が
明確になった

日本人のための
日本人が考えた
日本人の心と所作に応じた
基礎的なメソッドを創ろう

そのくらいの
大口を叩いても
怒られないでしょう

それが僕が
これまで生きてきた理由でもあり
最期の役目

先日の生きがいprojectで
アウルのスタッフの
やり取りや言葉
その根拠や表現を見て
そう思ったのだ

しっかりと
伝わっていると

名前はまだ決めていない

日本人が考えた日本人のための
日本人の心と所作に応じた
基礎的な日本人メゾット

これからの
人と認知症のCAREとケアは
医療先行ではなく
ケア先行となってゆくと
確信している

そんなゆっくりは
していられないが
出来るだけ早く

今日
和寒町で
その基本となる考えを
発表する

日本人のための
人と認知症のCAREとケアに
役立つものを届けよう

日本の夜明けじゃ〜

Naoto

07:38 | 記事 nao [コメント:0]

【発信と発進】

2019年01月28日 | 未分類

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昨日
介護・福祉デザインスクールの
projectのひとつ

生きがいprojectの
試験的取り組みである
介護✖︎デザイン講座をpre開催

アウルのスタッフに
協力してもらった

まだ
タイムスケジュールや
進め方等に課題はあるが
確かに手応えを感じた

これを多くの悩める介護職員さんにやりたい

少なくとも
この講座に
取り組んだ人たちが
今よりも
少しだけの自信と
少しだけのやりがいと
少しだけの生きがいを
感じてもらえると
確信を持った

それはアウルのスタッフの
昨日の姿を見たから
彼らの中にある
定まらない想いを
形にしようと
話し合ったり
人の意見に
耳を傾けたりする過程で

自分の思考と
一致する言葉を
自ら見つけてゆく姿を
目の当たりにしたからだと思う

未来のアウルが見えた気がした
そんな感じがした
そんな安堵が
心の中に
宿った

Naoto

08:20 | 記事 nao [コメント:0]

【前提は創られる】

2019年01月27日 | 未分類

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いつもはしないこと
怖くてやらないこと

それは
いい子ぶって
人の目を気にして
立場があるから
自分らしくないからと

やらなかったこと
やらないこと

今思うと
自分がやらなかっただけで
やれないことはなかった

そんな
やらなかったこと
やらないことを
最近小まめに小出しに
やっている(笑)
(バレないようにwww)

ほんと
側からみると
そんなことかい
というようなこと

でも
本人にとっては
バンジーを飛ぶようなもの
たぶん
飛べたら
何かが変わるかもしれない

本人にしてみたら
なまら怖い

そんな怖くて恐ろしいことを
やろうってんだから
そりゃぁ〜もう
大騒ぎさ

これは
僕の経験だけど
その結末の多くは
“な〜んだ大丈夫だった”とか
“な〜んだ思い過ごしだった”
“な〜んだなんてことはなかった”
ってことがほとんどだった

確かに
予測していた通りの出来事が
起きたことも何回もあった

その度に
一喜一憂したが
心も身体も魂も
なんか知らないうちに
治まるところに治った

そんなことの
繰り返しが
その後の僕の人生を変えていった

僕は僕が思っているより
密かに僕の可能性を
信頼しているらしい
と言うか
ほとんど心配がない

“必ず治まるところに治る”

それがなんか知らんうちに
僕の前提になっていた

この前提がある限り
僕の信念は
揺るぎないものとなる

Naoto

07:19 | 記事 nao [コメント:0]

【なんか】

2019年01月26日 | 未分類

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自分たちでは
どうしようもない
何か大変な状態や状況に
陥った時ほど
チームがまとまるような気がする

例えば
今だとインフルエンザ
徹底的に予防対策を施していても
外部から持ち込まれたら
どうしようもない

それは
危機的な状況だから
今こそみんなで乗りきろう!
という共通した気持ちで
挑めるからかもしれない

以前
ノロウイルスにも
集団感染した経験がある

その時も
同じように
乗り越えられた

これは
たぶん
プライベートで
起きる出来事にも
あてはまる

たとえいま
危機的且つ致命的
又はもう二度と
立ち直れないような
状態や状況だとしても
必ず時は流れる

もし立ち止まり
大変だった過去を
振り返る時があるかもしれない

そんな時は
あなたが苦しみの中で
貯めた“時”が
過去を新たな記憶として
上書きしてくれといい

きっと笑って
過去の出来事が
“真新しい最良の出来事に変わる”
だろう

そう
心で静かに祈る

Naoto

PS
僕の色はピンクだそうだ^ ^
あははははは(笑)

#アウル
#人生
#認知症
#色
#ピンク

07:52 | 記事 nao [コメント:0]

【直感ですが】

2019年01月25日 | 未分類

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直感ですが

僕がやっていることや
やりたいことって
思っているよりも
もっと自由なはずなんだよなぁ

やりたいことは
もっと自由に
追求してもいいと思う

それには
やっぱりさ
やっていいよって
まずは自分で自分に
許可しなきゃなって思った

だいたい
自分以外の
誰かや何かの許可を
求めたりするじゃない

ほんとは
そんなのいらないんだけど

君は間違ってないよって
誰かに言ってもらいたいだけの
誰かや何かなんだよね

まずは自分が自分に
大いにやったらいいよって
認めてあげることだね

そういう意味で
はっちゃきこくって
いいと思うな

価値観の差や溝は
なかなか縮めたり埋めたり
できないけど

どうやって縮めたり
どうやって埋めたり
したらいいのだろうって
考えていたら

なんだかバカらしくなってね
そもそも縮めたり
そもそも埋めたり
する必要はないべさって思った

そうやって頑張るから
余計なんか知らんけど
おかしくなるような気がする

僕の考えはね
人間であることは同じじゃん
だったら
生きていることは同じじゃん
息も吸うし
もちろん吐くし

もっと言うと
価値観よりも
そっちの方が
大事じゃねって思う

息を吸うし吐く
身体がある
赤い血が流れている
エネルギーが必要だし
おしっこやウンチもする
考えるし
嫌だなぁ〜って思うし
いいなぁ〜とも思う

こう考えると
同じことや
共通していることが
いっぱいある

そう考えたら
たとえ価値観が違っても
愛おしくはならんかもしんないけど
気持ちが治るね

なんか
言い尽くせないけれども
価値観よりも
それが
一番大事な気がする

なんか
昨日色々触れて感じた
直感です^ ^直感^ ^👍❣️

Naoto

06:49 | 記事 nao [コメント:0]

【お守り】

2019年01月24日 | 未分類

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お守り

今月27日の日曜日は
介護福祉士の試験日


アウルからは
伊達2名
登別2名
受験します^ ^


受験するスタッフに
お守りを渡してきました

お守りといっても
僕の名刺です(笑)

ちなみに
僕の名刺
かなりご利益があるようです

前にも投稿しましたが
時には安産のお守り
時には各種試験の合格のお守り
時にはそれぞれの都合で
守ってもらいたい
様々なお守りに
変身するようです(笑)

兎に角
この子達が
持てる力を
十分に発揮できるようにと
祈りを込めたお守りです^ ^

縁起を担いで
頑張っておいで🤚
こういう時は
頑張っていいんです(笑)

Naoto

08:13 | 記事 nao [コメント:0]